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		<title>東海カウンセリング研究所</title>
		<link>http://tokai-cl.jp/blog/</link>
		<description>企業リスニングセミナー、講演会、カウンセラー派遣などを行う東海カウンセリング研究所</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 21 May 2012 13:23:52 +0900</pubDate>
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			<title>この１年</title>
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			<category>日記</category>
			<author>影久眞智</author>
			<description>この頃ブログの更新がないけれど、元気にしている？とお友達からたくさんのご心配の声をいただきながら、すっかりご無沙汰してしまいました。なんだかとても楽しいことに忙しく（仕事もちょっと増えたかな…）あっという間の１年でした。あの後、ドイツのクリスナスマーケットに行き、寒い寒い暗い暗いドイツの冬を体感してきました。木々の幹まで真っ白に凍っている風景、２度目のノイシュバンシュタイン城で、ダイヤモンドダストのきらきらの中に身を置き、夏に行ったときとはまた違う素晴らしいドイツに出会ってきました。みんな、グリューワインを...</description>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 10:20:40 +0900</pubDate>
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			<title>グランドキャニオンスカイウォーク</title>
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			<category>私のつぶやき</category>
			<author>影久眞智</author>
			<description>何気なくテレビを見ていて驚いた。グランドキャニオンに写真のようなものが２００７年に出来ているらしい。馬蹄形に張り出ている所の床は透明なプラスチック板であり、１２００メートル下が丸見えに見える。下を飛ぶ鳥の背中も見える…。（と思う）私は明石大橋にある、小さな下が見えるプラスチック板をのぞいただけでもくらくらした。みんな、プラスチック板を傷つけに様にふわふわの靴を履いて歩くらしい。私なんてアメリカに行ったら可愛らしいデブになれる。アメリカの人達、朝青竜や曙みたいな人がいっぱい。その人たちが歩いてる！！！！！先住...</description>
			<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 22:24:05 +0900</pubDate>
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			<title>永平寺</title>
			<link>http://tokai-cl.jp/blog/index.php?ID=104</link>
			<category>日記</category>
			<author>影久眞智</author>
			<description>連休の初めに調停委員仲間４人で永平寺に行ってきた。名古屋から永平寺は近いので、誰もが行ったことがあり、なかなか実現しなかったのだが、良く一緒に旅行する「山ちゃん」（調停委員で大先輩！！）が、灯台もと暗しで、行ったことがないと分かり行こうと言うことになった。当然いつも一緒の「梅ちゃん」（この人も大先輩！！）も一緒。私の車のナビがちょっと認知性になてきてまだらぼけになってきたので、かの「黒いハリアー」で出かけた。至って方向音痴の私、「木之本」でナビが降りる指示が出ていたので、おかしいな…福井インターで降りればい...</description>
			<pubDate>Tue, 18 May 2010 14:31:01 +0900</pubDate>
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			<title>ありがとうの言葉</title>
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			<category>活動報告</category>
			<author>影久眞智</author>
			<description>私の研修の真髄にも触れるのだけれど、ねぎらいの言葉、感謝のことば「ありがとう」が、今日は不思議な感じであった。今日、「親子関係不存在確認」という23条審判事件を調停でしてきた。要するに離婚後300日以内にできた子どもは離婚前の夫の籍に入ると言うものである。そうなると困るので、女性が申し立てたものである。正当な理由があるかどうかは別にして、ここのところこの事件が結構多い。マスコミでも、この法律がいけないことのように言われているが、法律でこうしたことをやることは一理あると思っている。離婚前の夫も、自分の子でもな...</description>
			<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 21:08:00 +0900</pubDate>
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			<title>勘違い…天災？</title>
			<link>http://tokai-cl.jp/blog/index.php?ID=102</link>
			<category>私のつぶやき</category>
			<author>影久眞智</author>
			<description>先日、１泊で蓼科に行った。４人分の予約をしていたので、名古屋から３人、名古屋組の一人のお友達が、東京から一人来られた。別にあまり人見知りをするほうではないのでそれで良かったのだが、その人のおっしゃることに私は少々カチンと来た。私は、どこどこのお店を知っているとか、あそこに行ったことがあるとか、それを知っている！！とかを自慢している人を見ていつもさみしく思う。人って、そんなもので勝ち負けを決めるか？と不思議に思うが女性はこの類が結構多く、知ったかぶりまでして勝とう（？）とする人もいる。その人もそういう類の人だ...</description>
			<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 00:31:38 +0900</pubDate>
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			<title>北京</title>
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			<category>日記</category>
			<author>影久眞智</author>
			<description>北京に行ってきた。北京に行きたかった理由は二つ。一つは長男が生まれる前に読んだ瀬戸内晴美の「何処より」の小説に出てくる一節に、きっちりとしたフレーズは忘れてしまったが、長女の理子さんが初めてこの世界を見たのが木の葉の重なりから見える北京の碧い空であったというのを読んだこと。レース越しに見えているようだというような表現があったことを記憶している。非常に母親の細やかな観察眼と、あふれる初夏の緑の木陰の親子の姿が想像されてとても心に残っていた。ちなみに長男が初めて見たのは、私の父が「おっ、もう目が見えているぞ！」...</description>
			<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 17:34:12 +0900</pubDate>
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			<title>花より男子</title>
			<link>http://tokai-cl.jp/blog/index.php?ID=100</link>
			<category>日記</category>
			<author>影久眞智</author>
			<description>何年か前に流行ったらしい「花より男子」のドラマの再放送を見てはまってしまった。マンガのドラマ化であるから、話が大袈裟。私は何度も吹き出しながら、井上真央ちゃん演じる「つくし」の生き方に小気味さを覚えながら見ていた。ところが仕事に行かねばならないので、毎日見られない。ところどころ見られないと、余計に見たくなる。私のお世話になっている美容師さん（私よりだいぶ若い）も、「私も花男、大好き〜！！」と言う事で二人で盛り上がり、レンタルビデオ屋さんに行けばよいと教えてもらった。るんるんで、唯一、近所で知っているレンタル...</description>
			<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 01:42:12 +0900</pubDate>
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			<title>教育県・長野　松本市</title>
			<link>http://tokai-cl.jp/blog/index.php?ID=98</link>
			<category>日記</category>
			<author>影久眞智</author>
			<description>松本へ行ってきた。長野市に住んでいる二男のお嫁さんが今、妊娠６か月。心配なのでお見舞いと、二男夫婦の息抜きを兼ねて「鯛萬」レストランで食事をしようと言う事で出かけた。外観もレトロでとっても素敵。（お嫁さんのおなかより、まだ私の方が勝っていて、ちょっとだけショック！！）中も落ち着いた雰囲気で、食器もコペンハーゲンがさりげなくしっくりと似あう。おトイレの横に何気なく掛けてあるこの絵「ひょっとしてフジタの子どもシリーズ？？？」「はい。本物でございます」こんなところにかけておかないで、もっと見えるところに…と思わず...</description>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 19:55:44 +0900</pubDate>
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			<title>パートナーロボット</title>
			<link>http://tokai-cl.jp/blog/index.php?ID=97</link>
			<category>私のつぶやき</category>
			<author>影久眞智</author>
			<description>今年の７月から１０月にかけての３０回分の研修の打ち合わせにトヨタ会館に行った。各部署の中に入るのがとても厳しくなっていること、大きな駐車場があっても行く部署によっては遠いことなどで、そこにしてくださった。（地下にスタバが入っている！！）車で行くので時間に余裕を持って行くが、その日も３０分ばかり余裕分だけ早く着いた。トヨタ会館は新車がずらりと並んでいて、きれいである。勝手に車に乗ってもいい。以前、田原工場に行った際も早くつき、ヒマなので玄関に飾られているレクサスを見ていて、ドアを開けたとたんに大きなブザーが鳴...</description>
			<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 18:16:37 +0900</pubDate>
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			<title>阿修羅像</title>
			<link>http://tokai-cl.jp/blog/index.php?ID=96</link>
			<category>日記</category>
			<author>影久眞智</author>
			<description>東京国立博物館でしている阿修羅展に行ってきた。華奢な体で少年の顔（かんばせ）である。いろんな表情に見えるらしいが、私はなんだか笑みを含んだお顔に見えた。私には二人の息子がいるので、どうしてもその範ちゅうに入ってしまって、あまり憂いを含む顔には思いたくないらしい。左側のお顔は少し下くちびるを噛んでおられるが、何かいたずらを思いついたようなお茶目な明るいお顔に見える。左側のお顔は角度によって非常に美男子である。きれいなきれいなお顔であった。阿修羅は、修羅場の言葉どおりにやられてもやられても戦い続けているアスラか...</description>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 01:07:58 +0900</pubDate>
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